私たちの歩み

LASIRSからHMDSへ

HMDSは、科学・工学・国際交流を通じて学生と研究者を結んだLASIRSの理念を受け継ぎます。

はじまり

研究と学生エンジニアリング

LASIRSはタンピコで、学術セッション、ロボティクス活動、国際交流を通じて研究者と学生を結びました。

研究
発表と議論
学生
ものづくりとチームワーク
ロボティクス
空・陸・水
コミュニティ
国際交流
歩み

LASIRSからHMDSへ

学生競技と国際交流から、東京での学術的な集まりへ発展しました。

学生活動の原点

Tampico Drone Grand Prix

学生チームによる実践的なドローン競技。

継続する活動

LASIRS学生コンペティション

チームと教育機関を結ぶロボティクス活動。

東京

HMDSシンポジウム

東京でのシンポジウムからHMDS 2027へ。

学生活動

空・陸・水を通じた実践的な学び

これまでの活動では、さまざまなロボティクスを体験しました。HMDSでは、その実践的な姿勢を新しいマルチドメイン課題へつなげます。

LASIRSでFPVドローンを持つ学生

航空システム

陸上ロボットを囲むLASIRSの学生チーム

地上ロボット

LASIRSで模型船を持つ国際学生チーム

水上ロボティクス

アーカイブ

これまでの活動風景

写真:LASIRSおよびHMDSアーカイブ。

未来へ

新しい舞台で受け継ぐ理念

HMDSでは、研究と学生の挑戦を再び結び、AI、自律ロボティクス、複数領域の協調という新しいテーマに取り組みます。

コンペティションを見る

歴史資料:テクノロジコ・デ・モンテレイ LASIRS開催報告Springer論文集